外部資金


科研費補助金・研究代表者

  1. 「論理学を基にした暗号プロトコルの安全性証明と構築手法の深化」 (研究代表者, 挑戦的研究(萌芽):課題番号18K19780)平成30-32年度
  2. 「推測秘匿性に基づく情報理論的暗号理論の新展開」 (研究代表者, 基盤B:課題番号17H01752)平成29-32年度
  3. 「情報理論的安全性をもつマルチキャスト通信の構築とその安全性解析」 (研究代表者, 基盤C:課題番号26420345)平成26-28年度
  4. 「統計的に不正検知可能な情報理論的暗号方式とその応用」 (研究代表者, 若手B:課題番号23760330)平成23-25年度
  5. 「情報理論的に安全な暗号システムを実現するための理論的研究」 (研究代表者, 若手B:課題番号20760236)平成20-22年度
  6. 「高い符号化効率を実現するランプ型秘密分散法の構成とその安全性評価」 (研究代表者, 若手B:課題番号17760298)平成17-19年度

科研費補助金・分担研究者

  1. 「暗号技術によるIoTエコシステムのレジリエンス向上」 (研究代表者:崎山一男, 基盤S:課題番号18H05289)平成30-34年度
  2. 「長期間運用に耐えうる共通鍵暗号による秘匿検索暗号」 (研究代表者:太田和夫, 基盤C:課題番号18K11293)平成30-33年度
  3. 「情報理論的暗号理論における統一的パラダイムの深化、発展とその応用」 (研究代表者:四方順司, 基盤B:課題番号18H03238)平成30-32年度
  4. 「情報理論的暗号理論における統一的パラダイムの構築とその応用」 (研究代表者:四方順司, 基盤B:課題番号15H02710)平成27-29年度

科研費補助金・連携(H19までは分担)研究者

  1. 「サイドチャネル攻撃の限界追及と情報漏洩メカニズムの解明」基盤研究(C),平成22-24年度.
  2. 「T-Complexity を用いた暗号用乱数検定法の開発」挑戦的萌芽研究,平成22, 23年度.
  3. 「共通情報と個別情報を安全に伝送するネットワーク符号化法に関する研究」萌芽研究(平成20, 21年度)
  4. 「逐次検定と乱数生成の情報スペクトル理論」基盤研究(C)(平成19-21年度)
  5. 「情報理論的に安全な多重符号化法に関する符号化定理とその応用」萌芽研究(平成18,19年度)
  6. 「秘密分散法に対する情報理論的理論解析とその一般的構成法に関する研究」 (特定領域研究/ITの深化の基盤を拓く情報学研究 A04:情報セキュリティに関する総合的研究, 平成17,18年度のみ)

財団等の助成

  1. 電気通信普及財団 研究助成,平成25-27年度(研究題目:マルチパーティー計算の情報理論的解析)
  2. 電気通信普及財団 海外渡航旅費 (IEEE-ISIT 2004, Chicagoの渡航費として)

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